CRYSIS、暗いっす
実際はガンマ補正をいぢれるので、明るくできます(笑)。
英語版発売を前にデモ版がアップされたDirctX10世代待望のFPS、『CRYSIS』を試してみた。
最初に、全ての効果をON/最高にしてみたが、最初のC17機内でのデモシーンすら、満足に動かない(苦笑)。でもでも、ナノテク・スーツに身を包む兵士たちの表情は、恐ろしいぐらいリアルだ。で、デティールを下げてみたら、ちゃんと30FRPS以上で動くし、最低設定でもグラフィックは十二分に満足できるレベルだった。やっぱキレイだねぇ~。
で、戦闘を少しかじってみたけど、銃器を使った戦闘はかなりリアルな感じだった。あ、非現実的なのはナノテク・スーツの機能を存分に使っての、敵兵をなぶり殺しにするコトなんだろうけどね(苦笑)。
ココまでキレイだと、対人狙撃合戦とか楽しそう^^;。
日本語版になったら、買ってみたいゲームだ。
それでは~!
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