宅配便の秘密権
グリンピース・ジャパンなるネオナチ(各国の食文化にケチを付けるラシスト集団・かつ有色人種の人権はコーカソイの次にある鯨類以下だと思い込んでいる・日本人がいまだに名誉白人でいられると思っているおめでたい)集団が、捕鯨船団船団員の宅急便(つうコトはヤ○ト運輸……いや、西○運輸か^^;)を盗み中身を勝手に処分(つまり食べた)そうな。
この行為は立派な窃盗のみならず、特定の個人をマークした上で宅急便を暴くと言う、まさに憲法第21条およびに貨物利養運送事業者法に違反する、立派な犯罪行為である。
タダでさえ、他人の貨物を盗めば犯罪者である。ましてやその目的が、個人の通信の秘密を侵害する行為である以上、彼らはまさにナチスおよびその同類として自由主義世界から追放されるべきである。
また、報道各社は船団員が鯨肉を勝手に処分したなど云々と、問題を誤魔化すコトなく、
「グリンピース・ジャパンが窃盗の上、個人の通信の秘密を侵害した」と報じるべきだわさ。まさに破防法を適応すべき集団ではないのか? そして、このようなテロ集団の主張を代弁するのは、報道の自殺行為だよ。
こんな連中をのさばらせておけば、結局は日本を絶望先生が絶望しちまう国へと堕してしまうのではないだろうか?
そして、ウチみないな南氷洋聖域化案に賛成する人間の立場まで、危うくしちまうんだよ。
それでは~!
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