2016年5月 4日 (水)

渋滞の波に乗れ(6)

今年もやります、リアルタイム帰省報告。
今回は『祝・東九州道全線開通』なんで、東九州道・北川ICから鳥取道・河原ICまですべて高速道での移動になります。
まあ、目安2時間ごとに報告しようと思います。

それでは~!

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2016年4月14日 (木)

揺れた

とりあえず、コッチもだいぶ揺れたけど、延岡は無事。
それでは~。

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2016年3月 6日 (日)

当たった

『延岡西日本マラソン』でやってた懸賞に応募したら、焼酎セットが当たった!
UMKさん&雲海酒造さん、ありがとう~!

それでは~!
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2016年1月 1日 (金)

あけおめ ことよろ

去年の年末からの風邪を越年させちまった。
とりあえず、今年もよろしくお願いします。

それでは~。

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2015年1月 7日 (水)

賀正新年

今年もどうかよろしくお願いします。
……もう7日だけど……。

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2014年1月 1日 (水)

賀正新年

あけまして、おめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます。

現在、当方は鳥取に帰省中であります。
温泉浸かって、とうふちくわでイッパイしようと。

なお、帰投は1/2の予定です。
それでは~!

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2013年8月25日 (日)

晩夏のヤフオクドーム

……腐海の中心に、リヴァイ兵長がいた……(ばたん)。

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2013年8月23日 (金)

準優勝おめ

延岡学園@夏の甲子園、準優勝おめでとうございます。
それにしても、最終決戦はドコの学校でも大騒ぎになっていたよ^^;。

在校生には、良い思い出となったコトだろうし、延岡市民のみならず宮崎県民すべてが「ありがとう」と「次は優勝」と思ったコトだろう。あと、文字通り「飛んでいった」タケ坊さん、ご苦労様です。

それでは~!

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2013年3月10日 (日)

貧乏人の軍事学

ん~と、『歴史群像』2013年2月号読んでたら友人が、付録の戦艦大和擬似カラー・ポスターに興味をもったらしく、いろいろ話してみた。

で、「戦艦大和(宇宙戦艦でも潜水艦でもないコトは説明不要だったのは助かった^^;)なんてどうして作ったんですか?」ってな問いに、日中戦争なんて大バカ大戦やっている最中に、駆逐艦10隻分以上の人的資源に30隻分以上の資材を無駄遣いしてしまったコトについて、「戦艦ってチマチマ組み立てて行くんで、資材を注ぎ込むのに最適なんだ」ってなコトを講義したトコで閃いた。

『貧乏人の経済学』(バナジー&デュフロ著/みすず書房)って本の書評に書いてあったんだけど、「発展途上国の貧乏人は、余裕資金の貯蓄を、建築途上の自宅の煉瓦に変換する」ってなコト(意訳)が書いてあった。つまり、持たざる&浪費国家であった戦前日本にとって、わずかな蓄えを国家の豊かさではなく、軍備に注ぎ込んでしまったのは、ある意味正しい選択だったのだ。

ちなみに、HOI3ではなく(苦笑)、実際の建造期間でみてみると

戦艦
大和   2年10ヶ月
アイオワ 1年10ヶ月

空母
翔鶴    1年6ヶ月
エセックス 1年3ヶ月

と、戦艦の建造には日米共に手間を掛かているのに対し、比較して空母はかなり早く作り上げるコトができるコトがわかる。
また、空母は航空関連で航空士官(アビエイター)を大量に必要とするコトも忘れてはいけない。士官教育関連だと更に、戦艦などの大型艦の艦長や高級士官を一人育て上げる(適当にキャリアを積ませておけば良い&見習いをさせる余裕がある)よりも、駆逐艦などの小型艦の艦長や専門士官を10人育て上げる(艦で使用するすべての技術に対し一通りの知識を求められる上、教育係になってくれるベテランのリソースも限られる)ほうが実は難しいし、何より人的資源の余裕=基礎教育力の高さ=豊かさ、が求められるのだ。

それで考えると、核開発に関連したウラン濃縮カスケード=濃縮装置の積み重ねや、弾道弾開発=ロケット工学の積み重ねも、実は「持たざる国」にとっては、最適な軍備であるコトがわかるかと思う。つまり、平時において技術を集積するコトは、軍備を集積するのと同様に簡単で、準戦時や戦時における量産化や大量配備(北韓ごとき相手にMADかよ^^;;;)が困難な国には最適な選択なのだ。
かといって、これらの努力は一触即発&鎧袖一触の有事に対する備えとしか役に立たず、平時においては、兵隊や船舶・航空機の数よりも、日ごろの訓練の成果と士気の高さを披露するような事象においてこそ、その国家の防衛力としてはより正しい評価を得るモノなんだ。……って、先日の尖閣諸島警備活動における、海上保安庁のヘンタイ操船技術を見せ付けるコトこそ、「こんな日本にケンカを売って勝てるわけが無い」と思わせる=抑止力には必要なコトなんだけど。

ま、結論として、国家が持つ防衛力・軍事力は、その国における豊かさに反映されるけど、それをハリボテに頼るかマスゲームに頼るかは、それぞれの国家における国内事情に反映されるってコトで、とりあえずまとめておこう。
それでは~。

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2013年1月17日 (木)

天国への階段

Kaidan_2 配達先で1軒、鶴が丘団地っつう高台にあるお客さんトコがあるんだけど、クルマですら上るのがタイヘンな急坂を登らなきゃいけないんで、崖を這い登っていってたんだ。むろん、雨が降れば泥んこになってしまい、登れたものではない。
で、つい先日も覚悟して崖下までいったら、な~んと写真のとおり、綺麗な階段に生まれ変わっていたのだ(嬉)。
かなり本格的な作りなんで、市からの予算も出たんだろうけど、ホントありがたいです。
それでは~。




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